2/12の夜から2/13にかけて栃木へ小旅行。目的は隈 研吾さんの馬頭町広重美術...
2/12の夜から2/13にかけて栃木へ小旅行。
目的は隈 研吾さんの馬頭町広重美術館と 石の美術館ともう一つ、大谷資料館です。 まず大谷資料館に行って洞窟探索。 この場所は大谷石を掘り起こした空間らしいです。
大谷石といえばフランク・ロイド・ライトの帝国ホテルが 有名ですが、日本ではヨドゴウ迎賓館も知られていて、 たいへん素晴しい。 次に石の美術館まで一時間弱のドライブ。 美術館着いてまづ感じたのが、 周りの町並みとの違和感。 美術館を写真画の中に切り取るように観るのと違い、 不思議な感覚でした。
次に向かう馬頭まで、しばらく南下。 途中河原に寄ってもらい、写真を撮ってます、 靴の足跡の「adidas」がいい感じ。 馬頭に着きしばらく観察するが、 形態的には一般によくある平屋の切り妻の形なのですが、 そこに水平垂直の連続・視線の透過を加えただけで、 ここまで豊になるのかと驚きます。 あと、こんなにも素敵な場所での周りの人々との関係性がおもしろい! おそらく中学生がジャージでスケボーをしてたし。(笑)
目的は隈 研吾さんの馬頭町広重美術館と 石の美術館ともう一つ、大谷資料館です。 まず大谷資料館に行って洞窟探索。 この場所は大谷石を掘り起こした空間らしいです。
大谷石といえばフランク・ロイド・ライトの帝国ホテルが 有名ですが、日本ではヨドゴウ迎賓館も知られていて、 たいへん素晴しい。 次に石の美術館まで一時間弱のドライブ。 美術館着いてまづ感じたのが、 周りの町並みとの違和感。 美術館を写真画の中に切り取るように観るのと違い、 不思議な感覚でした。
次に向かう馬頭まで、しばらく南下。 途中河原に寄ってもらい、写真を撮ってます、 靴の足跡の「adidas」がいい感じ。 馬頭に着きしばらく観察するが、 形態的には一般によくある平屋の切り妻の形なのですが、 そこに水平垂直の連続・視線の透過を加えただけで、 ここまで豊になるのかと驚きます。 あと、こんなにも素敵な場所での周りの人々との関係性がおもしろい! おそらく中学生がジャージでスケボーをしてたし。(笑)










